研究テーマが決まったかもしれない。
以前、ビジコン用に準備していた電気自動車充電器のデモを、ふとした機会に先生に見てもらいました。
結果、とてもウケて、評価していただいたので、研究テーマはこっちで行くかもしれません。
すると研究費でUSB-I/OとかブレッドボードとかSSRとか買えるようになります。
いままで私費でやっていたので、めっちゃ助かるというか、夢のような環境!。
さぁ、買い物リストを作ろう。
以前、ビジコン用に準備していた電気自動車充電器のデモを、ふとした機会に先生に見てもらいました。
結果、とてもウケて、評価していただいたので、研究テーマはこっちで行くかもしれません。
すると研究費でUSB-I/OとかブレッドボードとかSSRとか買えるようになります。
いままで私費でやっていたので、めっちゃ助かるというか、夢のような環境!。
さぁ、買い物リストを作ろう。
なかなかいい感じらしいiPhone 3GSですが、僕はまだ(珍しく)実機さわってないので、欲しい!ってはなってません。
が、欲しい!ってなった時用にどのくらいお金かかるのか考えてみる。
現在使用中のiPhone 3Gは、発売日に購入したので、高かったです。
で、まだローンがあるんですね。そこが問題。
当時の価格は、80,640円(高!)で、残り15回ローンがあります。
つまり、残債 50,400円
ほんで、月々割という通話料などから割り引かれる部分が、毎月1,920円(税込)
これも後15ヶ月あるので残り28,800円です。
この割引は、機種変更すると失効してしまいます。
*3GSも1,920円の月々割が24回あってそっちが適用になるので、しばらくはあまり変わらない気がしますけど。←ここ難しいね。
今、iPhone 3GS 16GBを買うと、57,600円。12回払いで月4,800円、24回払いで月2,400円です。
残りのローンと合わせると総額108,000円(50,400円+57,600円)のお支払い。MacBookが買える。笑
→分割すると、向こう15ヶ月間5,760円、その後9ヶ月間2,400円
で、購入にあたり、何通りかの方法が考えられます。
1.機種変更
メリット:順当な方法。手続き的にも楽
デメリット:残り15ヶ月分の月々割がもったいない。
2.現在の回線を解約して新規加入。
メリット:学割適用で基本使用料が半額になる。-480円。
デメリット:
番号変更のお知らせがめんどくさい。
残り15ヶ月分の月々割がもったいない。
今月からiPhone for Everybodyキャンペーン適用だった気がするので、解除料1万円弱
3.現在の回線を維持しつつ新規加入
メリット:2回線(回線ありすぎて訳わからないので、デメリットかも)
デメリット:
実はあまりない。
学割適用で、パケット通信を利用しなければ、月額料金は1,834円。月々割の1,920円で相殺され無料。
月々割が3回目の請求から適用なので、最低1,885円は支払いが必要。
というわけですが、結局本体分はどうしても払わなきゃいけないので。うーんな訳です。
そこで、今あるiPhone 3Gを売ったらどうなるか。
どういう訳か、Yahoo!オークションはiPhone3Gの出品を禁止しているので、なかなか売りにくいんですが、iPod touchを欲しがっている人に買ってもらうのはありかもしれない。
iPod touch 16GBは35,800円。
GPSやカメラやBluetoothがついてるiPod touchだと思えばいいわけで。
余談ですがOS 3.0でBluetoothの音楽送信が可能になった。すばらしい。
#そういえば、京都にいるSFC卒の某氏がiPod touchを欲しがってたのを思い出した。この日記も読んでいるはずだ。笑
白ロム屋さんで5万円弱、楽天オークションで4万円前後の値がついている。
先日本体は新品交換したので、このあたりの値段で売れるような気がする。
たとえば4万円で売却して、残債5万円を精算すると、とりあえずのところ1万円弱の出費ですむ訳か。
しかしここで大問題発覚。iPhoneForEverybody(変換がめんどくさいのでcamelCapsで表記)キャンペーンの更新月と、月々割の切れ目のタイミングがずれているのだ。まぁ、それはそのときに考えることにして。
また、別の方法。
先日iPhoneDeveloppersProgramにレジストした。要するに、開発用iPhoneとして会社の備品にするという手がある。
が、5万円の備品はちょっと高い。
iPod touch 16GBも転がってるし。笑
というわけで、結局結論が出ないわけですが、たぶん実機さわったら話は変わるでしょう。
なので、iPod touch(1st gen. 本体のみ)とiPhone 3G 16GB White(ほぼ新品)、欲しい人を探そう。
ATOK 2009のMac版が発表されてました。
あ、月額版もMac対応してる。
どうしよっかなー。
AAA優待版の対象ユーザなので、5,250円で購入可能。
さらにプラチナユーザなので750円分のポイント付き。
月額版だと、300円/月,3,200円/年
毎年バージョンアップするなら月額版の方がお得。
だけと、おそらく毎起動時アクティベーションのインターネットアクセスが必要。
うーむ。
ちなみにWindowsの方は、一太郎2009を導入済みなので、ATOKも既に2009。
一太郎 for Macがまた復活しないかな−。
NTT-Communicationsの大失敗した、SAFETY PASSというスマートカード個人認証サービスで配られたスマートカードリーダが手元にあるのですが、これをMacで公的個人認証サービスの住基カードリーダとして利用できないか、やってみました。
型番は、「SCR331-NTTCom」で、NTT-Communications専用品のようになっています。
まず、Mac OS X用のドライバを以下からダウンロード
Product Drivers
解凍すると「scmccid_5.0.9_mac.pkg」というインストーラパッケージが出てきますので、インストール。
これで使えるようになれば良いのですが、うまくいかず、ドライバのplistを編集する必要があるみたいです。
/usr/libexec/SmartCardServices/drivers/
に「scmccid.bundle」が作られているはずなので、パッケージの内容を表示し「Contents/info.plist」を開きます。
ifdFriendlyName:SCR331-NTTCom USB SmartCard Reader
ifdProductID:0×0900
ifdVendorID:0×0930
をそれぞれ追加
... <key>ifdFriendlyName</key> <string>SCR331 ... ... <string>SCR331-NTTCom USB SmartCard Reader</string> ... <key>ifdProductID</key> ... <string>0x900</string> ...
てなかんじ。
このplistは直接上書き保存できないので、とりあえずデスクトップあたりに保存して、ターミナルから
$ sudo cp ~/Desktop/Info.plist /usr/libexec/SmartCardServices/drivers/scmccid.bundle/Contents/Info.plist
で上書き保存。
これでOK。
JPKI利用者ソフトの「公的認証サービス ソフトウェア動作確認」で動作確認
動作確認開始・・・・・
キーチェーンプロセス確認
22 ?? 1:14.49 /usr/sbin/securityd -iICカードリーダライタプロセス確認
27994 ?? 0:00.07 /usr/sbin/pcscd -f公的個人認証ICカードプロセス確認
28012 ?? 0:00.01 /System/Library/Security/tokend/JPKI.tokend/Contents/MacOS/JPKI 5 SCR331-NTTCom USB SmartCard Reader 00 00 9c0a46000000000…略…00000000000000000ICカードリーダライタ基本動作確認
SCardEstablishContext OK
SCardListReaders OK
Reader01:SCR331-NTTCom USB SmartCard Reader 00 00
SCardGetStatusChange OK
SCARD_READERSTATE->dwEventState : 0×00000122
SCARD_STATE_PRESENT
SCARD_STATE_CHANGED
SCARD_STATE_INUSE
SCardConnect OK
SCardStatus OK
Reader Name: SCR331-NTTCom USB SmartCard Reader 00 00
Reader State: 0×00000034
Reader Protocol: 0×00000001
Reader ATR size: 0×00000009
Reader ATR Value: 3BE000FF8131FE4514
SCardDisconnect OK
SCardReleaseContext OK動作確認終了
以前飲み会で知り合った会社の社長さんが訪ねてくださるというので、急いで部屋の片付け。
めちゃきれいになった。
たまにゲストを招こう。
飲み会といえば、ある先輩がこんなことを言っていた。彼も雑誌のコラムで読んだそうなのだが、
宴の席は楽しい、二日酔いはしんどい、二日酔いあけの飯はびっくりするほどうまい
2勝1敗で完全に優勝ペースだ
飲むしかない
とのこと。なるほど。
しかし、二日酔いのしんどさは、その前後の楽しさを凌駕することが多い。と僕は思う。
iPhoneの電池の持ちが悪いので、そろそろ1年保証が切れる頃というのもあって、Genius Barへ持ち込んで交換の交渉を試みた。
残念ながら京都にはAppleStoreがないので、大阪心斎橋へ
(九十九電機も京都になくて、HDDの交換に難波に行かなくてはならなかったので、ついで)
GeniusBarにあるソフトウェアで、最後にソフトウェアを復元してから、何回通話したとか、残量何%の時に充電して何時間持ったか、といった項目のログが確認できる。
そのログと、普段WiFi切ってるし、音楽やムービーの再生もしてないのに、このくらいしか持たないんですよー。困ってるんですー。
と、穏やかに訴えたところ、「では、予防的修理ということで対応させていただきます。」となりました。
iPhoneの修理は、本体丸ごと交換なので、新品(もしくはリビルド品)になりました!
#これを売り飛ばせばiPhone 3G Sに・・・
同じマシンで、CPUのクロックだけ異なるとして、パフォーマンスはどの程度違うのか。
こういう細かい比較をしたことないので、分かんないだな。
| 13インチ: 2.26GHz | 13インチ: 2.53GHz |
|---|---|
| Intel Core 2 Duo 2.26GHz | Intel Core 2 Duo 2.53GHz |
| 2×1GB メモリ | 2×2GB メモリ |
| 160GB HDD | 250GB HDD |
| NVIDIA GeForce 9400M | NVIDIA GeForce 9400M |
| ¥134,800 | ¥168,800 |
2.5inch HDDは500GBが8,000円くらいで買える。
メモリも2×2GBで6,000円くらい。
そのうち4GBメモリが安くなるので、そのときに2×4GBにすればお得。
と、気にすべきはCPUの動作周波数のみ。
現在で使用中のデスクトップマシン2台の構成は、こんな感じ。
| iMac 2007年初代アルミintel | Amazon段ボールPC 2009 |
|---|---|
| Intel Core 2 Duo 2GHz | Intel Core 2 Quad 2.83GHz |
| 2×2GB メモリ | 2×2GB メモリ |
| 1TB 5400RPM HDD | 30GB SSD + 1TB HDD |
| ATI RadeonHD2400 | NVIDIA GeForce 8400GS |
| Mac OS X 10.5.7 | Windows XP Professional SP3 + CentOS 5 on VMWare Server 2 |
そもそもすべて違うので比較もできるものでもないのですが、Quad+SSDなマシンはPhotoshopの起動速度が激速で、びっくりします。
ただ、これはHDDからブートすると、そうでもないので、SSDががんばっているのだと思います。
すると、この性能差でこのパフォーマンス差ならば、260MHzの差は、気にしなくて良いのかな。
あ、でもOSがWindowsだからなー。QuadにMac OS入れたいなー。
ただ、1.6GHzのCPUがGPUも兼ねてる初代MacBook Airよりは、かなり快適なのは間違いないですね。
Twitter抜粋
sibatomo:ポチッとしちゃいそうなこの流れ。。。
sibatomo:ただ逆に、コア数が倍でそれぞれのクロックも約1.4倍でこの程度の差ならば、260MHz(約1.1倍)のクロック差より価格優先かな。
sibatomo:ちなみに、2GHz Core 2 Duo + 5400RPM HDD のマシンと2.83GHz Core 2 Quad + SSDのマシンはものすごく体感速度が違う。
sibatomo:2.26GHz と 2.53GHz のCPUって、どのくらい違うんだろう。という答えようの無い質問。笑
6月21日まで、12回払い金利0%らしい。
ほったらかしていた伝票(主にもらった領収書)整理に半日かかりました。
もうすぐ決算なんです。
上半期は、怪我して仕事できなかったやつ(僕)がいるので、取引少ないです。
リスク管理ができていません。
下半期は、受託開発をかなり減らして、自社製品の研究にシフトしたため、これまた費用ばっかりかかって売り上げがありません。
来期のための貯金かな。