Snow Leopard
システムのバックアップをしてなかったので少々不安だったが、必要なデータのほとんどはネットワーク上にあるので、OSをSnowLeopardにアップデートした。
上書きインストールで1時間弱で終了。とりあえずシャットダウンが めちゃめちゃ速くなっててびっくりした。
ディープスリープからの復旧も速い。
今回のアップデートで、XCodeがiPhoneを認識しなくなる現象が発生しうると聞いていたので ややびびっていたが、最新版のiPhone SDKをインストールすることで問題なく解消した。
しかし、今朝から日本語入力中にプチフリーズが連発する。
ATOK様が32Bitアプリケーションなので、32bitカーネルで再起動してみようかな。
アップル – Mac OS X Snow Leopard – 世界で最も先進的なオペレーティングシステム
追記。やっぱりiPhoneが認識されないことがある。 ソフトウェアアップデートを確認したら、iPhone SDK 互換性アップデートというのが出ていた。 これで直るらしい。
