Doctors Medical Center of Modest
2時間かけてDoctors medical center of ModestのERに到着。
レントゲンやCTを撮って、問題があるのは両手だけ、とってもラッキーだね。という診断が出ました。
ドラマのERそのまんまなERでした。
ここでドクターに、「両手折れてるけど、そのままかえって日本で治療する?それともここで治す?」って聞かれました。
ここにふかーい意味があったように今となっては思うのですが、当時はもちろんこんな手で飛行機乗れるのか??くらいのことしか思いつかないわけで、ここで治療する選択をしました。
じゃあ、明日手術しようとなったわけです。
術後もすぐには帰ることができないそうで、数日間の入院が必要だそうで、人生初の入院生活はアメリカでとなりました・・・
ここで初めて日本に連絡。
英語でかかってくる電話を家族がとれるか心配でしたが、無事つながりました。笑
