来た来た。豊田自動織機 国内初通信機能搭載の充電スタンド量産モデルを開発

Posted by sibatomo | Business/Economics,Car/Driving,Technologys | 金曜日 23 7月 2010 12:00 PM

国内初、通信機能搭載の量産モデルを開発し、管理サポートサービスを提供開始

携帯電話回線を通じて複数台の充電スタンドがデータセンターと通信することで、充電サービスの利用時間や電力使用量などの利用情報と、充電設備の稼動状況を、データセンターにて一元管理する

電気自動車用の普通(not 急速)充電器を10月から発売開始するそうで。

だいたい1年前くらいから開発を始めたのかなぁと考えると、いろいろ思うところがありますね。

電力量管理などの他に出来ることは、

ICカードによる利用者認証

集金装置や認証装置など管理者側の既存設備と連動させた運用

程度みたい。

去年のアイディアでまだ行けそう。

プロトタイプ作りたいな!!

»

No comments yet.

RSS feed for comments on this post. TrackBack URI

Leave a comment